秋からのスタートで差がつく!小学生の「夏休み明け入塾」3つのメリット

夏休みが明け、2学期が始まると小学生の学習内容は一段と難しくなり、スピードも上がります。 「夏の復習はできたかな?」「2学期の勉強についていけるか不安…」 そんな今こそ、新しい塾でのスタートに絶好のタイミングです!
夏休み以降に入塾する3つの大きなメリットをご紹介します。

【メリット1】2学期の「学習内容の難化」にイチ早く対応できる
2学期は、どの学年も年間で最も重要かつ難しい単元(算数の割合・速さ、国語の長文読解など)が目白押しです。
早めに塾での学習習慣をつくっておくことで、学校の授業が「わかる!楽しい!」に変わり、つまづきを未然に防げます。

【メリット2】弱点の「即時フォロー」で苦手を作らない
夏休みの宿題やテストで見えてきた「ちょっと怪しいかも…」という苦手意識。放置してしまうと学年後半のつまずきにつながります。
数学の苦手な中学生の方は、ほとんどの場合小学時代のつまずきを残してしまっていたケースとなっています。
進学会では、講師が一人ひとりのつまずきポイントを見極め、丁寧にサポートします。

【メリット3】無理のないペースで「勉強習慣」が身につく
新学年からのスタートは環境の変化が多く、お子様も疲れがち。行事が多い秋だからこそ、今から少しずつ通塾リズムをつくることで、学年上がりの準備も余裕を持って進められます。

「まずは教室の雰囲気を見てみたい」「うちの子に合うか試したい」という方向けに、無料体験授業・個別学習相談を随時実施しています!
2学期の好スタートを、一緒に切り出しませんか?

お申込み・お問い合わせは、お電話 または 当ホームページのお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。